飼っているポメラニアンを床屋に連れて行った話

3才になるポメラニアンを飼っています。
このポメ、すぐ毛がグチャグチャになるので、2か月に一回ぐらいの割合でトリミングに連れて行ってます。
今回も耳の後ろに毛玉が出来てしまったので【ぼちぼち床屋の時期だな】という事で、事前に予約をして出かけました。

床屋に着いて【短くしてください。しっぽも顔回りも短くしてください。特に毛玉ができやすいので耳の後ろは念入りに】と頼んで、ポメは預け、いったん家に帰りました。

しばらくして家に【出来あがりました。迎えに来てください】と電話があり、迎えに行ってみると【いやー、苦労しました。耳の後ろの毛玉が引っ掛かって、バリカンが通らなかったです】と、いかにも普段私が毛の手入れをしていないかのように言われてしまいました。
仕方ないので【ごめんなさい】と言ってポメを連れて家に帰ってきました。

家に帰ってよくよく見ると、耳の後ろにまだ毛玉が残っているんです。
あのトリマーさん、毛玉について苦情めいたこと言った癖に、肝心の毛玉を切ってないじゃないか〜。
床屋代、半額ぐらいにしてもらえばよかったですね。一括見積もりサイトで決める

管理人さんの一日、珍しく忙しい

ああ、喉が渇いたと思いました。
水を飲みたいのですが、利用者が来ているために、冷水を持ってくる事が出来ません。
確かに利用者の前で、勝手に水を飲んだら、言われるだろうなとは思っています。

利用者の対応ですが、父は耳が聞こえていない所もあるわけなのですが、はっきり言って、外面のよさでは、やはり母親かなとは思いますね。
まあ管理人さんって、そんなに大変ではないと思います。
利用者は適当にやっていますし、人との対応で困るのはキッズのいたずらだとかそういうものでしょうかね。

それも子供の集団ってほとんどくる事もありませんしね。

最近では父の体力低下により、草むしりも、ほぼしないような状況になっていて、あれは気にはなってはいます。
前の管理人さん(もうすでに20年前にいた管理人さんですが)などは、71歳までやっており、その時、草は伸び放題で、俺が全部やったのだと自慢してはいましたが、はっきりいって、そこまで自慢する事でもないです。